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ゆかりん、ざーさん、いのすけが歌うために考えたシステム

皆様、ご無沙汰しています。
この更新が2018年初となります。
前回の更新から約半年が経っていました・・・・。

ブログタイトルに反する「更新頑張れてない」です。

さて、今回は色々システムの更新があったので纏めて記事にしたいと思います。

【Introduction】
今回大きく変更した部分は以下の通り、
★プリアンプ
★パワーコンディショナー
★電源ケーブル
★インターコネクト
★LANケーブル
★部屋


【目次】
①My Audio System
②Ideal Sound & Vision
③Sound Design
④Sound Create
⑤Change point & Result
⑥Outlook for the future
⑦Editor's note/Acknowledgments

①My Audio System
・赤字が変更点

・Network Bridge:exaSound PlayPoint(Build in Roon Core)
 - Power Supply:Special orders
  - Power Cord:VOVOX Textura power
  - USB Cable:AIM SHIELDIO UM1-N005
  - LAN Cable:AIM SHIELDIO NA5-N010
  - Insulator:KRYNA:C-prop/3P


・Switching Hub:JS PC Audio NH-10D(Special orders)
  - Power Cord:Fundametal RPC10
  - LAN Terminator:JS PC Audio NLT1

・NAS:IO DATA Rock Disk next WD1T
  - Noise Cancellation:iFi Audio DC iPurifier
  - Power Supply:Special orders
   - AC Conditioner:JS PC Audio AFS1 LTD [1st Anniversary Edition]
   - Power Cord:Fundametal RPC10
  - LAN Cable:AIM SHIELDIO NA5-N005


・DAC:exaSound e20mk3
 - Noise cancellation:iFi Audio DC iPurifier
 - Power Supply:Audio Design DCA-12V
  - Power Cord:VOVOX Textura power
 - Insulator:KRYNA:C-prop mini extend/3P

・Pre Amplifier:Fundamental LA10 Version2
 - Power Cord:Crystal Cable Absolute Dream


・Power Amplifier:Fundamental MA10
 - Power Cord:Fundamental RPC10

・Speakers:Fundamental RM10
 - Sp Cable:MIT SL-Matrix 90 Speaker Interface 10ft
 - Sp Insulator:KRYNA:D-prop mini extend/3P
 - Sp Stand:Acoustic Revive RSS-602
 - Stand Insulator:COLD RAY:SPIKE PROTECTOR 3
 - Sp Board:Acoustic Revive RST-64

・Interconnect:
 - DAC → Pre:MIT Oracle MA
 - Pre → Power:MIT Oracle MA

・Outlet:JODELICA THE SOUND SOURCE Ⅱ
 - Outlet Cover:Audio Replas CPP-2SZ
 - Outlet Base:Acoustic Revive CB1-DB

・Power conditioner:IsoTek Titan GⅡ
 - Power Cord:JORMA DESIGN AC Landa Cu
 - Audio Board:Special orders by Venom-Man


・Power Supply:VOVOX textura power distribution
 - Power Cord:JORMA DESIGN AC Landa Cu

・Audio Rack:QUADRASPIRE Q4D SLIT Black

・Room Tuning:
 - SoundSphere Next TILE TL1350 /2
 - SoundSphere Next PYRAMID PY400 /2
 - Vento SQUARE /62
 - YAMAHA ACP-2 MB /1
 - etc... /22



『システム系統図(信号系)』
※最大化して表示推奨
2018_Audio_System.png

『システム系統図(電源系)』
※最大化して表示推奨
2018_Power_System.png

システムギャラリー:
IMG_5666.jpg
・Network Bridge&DAC(撮影者:NOSさん)


IMG_5640.jpg
・Pre Amplifier(撮影者:NOSさん)


IMG_5635.jpg
・Power Amplifier(撮影者:NOSさん)


②Ideal Sound & Vision
こちらの項目は大きな変更がないので、前回の記事から引用します。

「ストレスを感じさせない、目の前でアーティストが歌っているように感じさせる躍動的な音」

私が聴く音楽はアニメや声優を主体としたものが9割を占めます。
その中でも以下についてはReferenceとしています。
アーティスト名:曲名

・田村ゆかり:追い風
7.jpg


・花澤香菜:君がいなくちゃだめなんだ
kimi_003_cs1w1_400x.jpg


・水瀬いのり:Innocent Flower

1189040_1_0_large.jpg

③Sound Design
こちらの項目も大きな変更がないので、前回の記事から引用します。
一部追記あり。

理想の音から考えられるシステムに必要な要素を列挙したいと思います。

まず、理想の音を2つに分けます。
 ①「ストレスを感じさせない音」
 ②「目の前でアーティストが歌っているように感じさせる躍動的な音」


私にとって①とはどういった音要素なのかを列挙します。
・耳に刺さらない
・帯域にピーク感を感じさせない
・音の遅れを感じさせない
・音がダマにならない
・音が被らない
・定位感が曖昧にならない
・コンプレッションによる音圧のピーク感を感じさせない
・抜けの悪さを感じさせない


同様に②とはどういった要素なのかを列挙します。
・楽器やボーカルに厚みがある
・キレと張りがある
・ボーカルの口が大きくならない
・スピード感とノリの良さ
・声質の再現力
・実在感を感じさせる空気感
・定位感のブレない
・音像の滲みが少ない
・サウンドステージが平面的にならない
・音楽としての纏まり

ざっと思いつくだけ書いてみましたが、一行の文の中にこれだけの要素が詰まっています。
これらを自身の感性だけを信じてで納得がいくまで試行錯誤を繰り返していきます。。
抽象的で曖昧な表現が多いですが、1つ1つの要素が満たされていくことで、自分の中での違和感の無い音に繋がります。


④Sound Create
この項目については、以下2つの記事に纏めていますのでそちらをお読み下さい。
Fundamental RM10 - ゆかりん、ざーさん、いのすけシステム完成!(仮)その1

Fundamental RM10 - ゆかりん、ざーさん、いのすけシステム完成!(仮)その2



⑤Change point & Result

今回は主にこの項目に重点を置いて書きます。
★プリアンプ
Fundamental LA10 Version2の導入

IMG_5647.jpg
・撮影者:NOSさん

『導入の経緯』
※長くなるので読み飛ばしても構いません。
年明けに友人たちと某所へお邪魔した際、そこにはGoldmund Mimesis 22History+Goldmund TELOS5000がありました。
スピーカはThe SonusFaber。非常に大きくさぞかし鳴らし難いのだろうなと内心思ってました。
しかし、この組み合わせで鳴らせないスピーカは無いのでは?と思うほどに、そこから出てくる圧倒的な基本性能と駆動力に打ちのめされました。
ロックやポップス、自分の持参したアニソンが破綻なく、音楽としてビシッバシッと鳴っていたのです。
帰宅後、自分のシステムの音を聴いて安心した半面、比べるまでも無いのですが物凄い物足りなさを感じました。
そこで今何が一番この物足りなさを感じさせるボトルネックになっているのか考えました。
今まで使ってきたJeff Rowland D.G.のCONSONANCE。
音色や私の求める要素と高度に両立出来ているプリアンプと感じ愛用してきましたが、パワーアンプを変えたことでここが物足りなさを引き起こしているボトルネックなのだと気が付きました。
オーディオではよくある話ですが、自分よりも遥に高度なシステムを聴かなければ現状でも満足出来ていたのに...というものです。
ここでの高度なシステムとは極めて基本性能が高いまたは自分の好みの要素を極限まで高めて出してくるシステムのことを指します。
ただ、プリアンプを変えるにも何を買ったら良いのだろうか?と悩みました。
22Hは買えるはずもありません・・。
ちなみに、この時はLA10(Version2)を買う予定は全くありませんでした。
何故ならメーカーの試聴室で聴いた時に、私が聴く音楽にとっては見たくない部分も包み隠さず出してくる高い性能とそれによる弊害(ストレス)を感じさせるものだったからです。
そこで、Spectral DMC-30SS2が第一候補に上がりましたが他社パワーアンプと組わせた時に残留ノイズが気になることを思い出しました。
次にテクニカルブレーンのプリアンプですが、残念ながら予算としてはオーバー。
他、数社検討はしてみるものの決定打となるようなものはありませんでした。
この時は、考えるのを止めてまたいつものように今の音に慣れて満足出来るようになるだろうと思っていました。
某所へ訪問した1~2ヶ月後、当ブログでもよく名前が出てくるNOSさんの所へお邪魔してきました。
なんと1年半ぶりの訪問でした。(こちらへは定期的に来て頂いているのに自分ときたら・・)
そこで今回のプリを購入に至るきっかけが、あったのです。
1年半ぶりにもなると機器やケーブルが大きく変わっていました。
その中でも一際気になったのがプリアンプの変更です。
彼は元々自作のバッテリー駆動プリアンプを使っていましたが、それをオーディオデザイン製のプリアンプに変えていました。
個人的にこのメーカーは、性能は極めて高いが音が淡白で面白みがない、つまらないという印象が強かったです。
しかし、音を聴いて直ぐにそんなイメージはかき消されました。。
悪い部分は感じさせず、性能の高さがいい方向に纏まっていたのです。
全体的な基本性能の向上とそれに伴うスピーカを駆動する力が良くなっていました。
彼は様々なコンポーネントを駆使することでシステムトータルとしての調和を取っていたのです。
この時、以前メーカーでLA10を聴いた時のイメージはあくまでその環境であって、自分のシステムで試して見ないとわからないと思い、購入の決心がつきました。
暫くして、いつもお世話になっているオーディオショップへ連絡をとり、LA10Version2購入に至ったのです。
因みに、何故Version2なのかというとまず、自分が購入したときは既に1はディスコンになっていたこと。
次に、Version2の方が小・中音量再生に優れており、基本性能の中でも特に解像感において1よりも良くなっていたからです。
導入前に悩んだことはケーブルです。
メーカーには幸い純正ケーブルがありますが、信号系のALL MIT化はマストにしている私にとってはまず純正は使うつもりはありませんでした。
このプリアンプはバランスイン、バランスアウトが基本設計となっており、手持ちのMITはどれもアンバランスで変換が必要になります。
更にVersion2からは4連式のバランスアッテネーターになっており、アンバランスで入り出しするには内部結線を変更する必要があると鈴木さんが教えてくれました。
すぐさま、購入したショップへ特注の変換プラグの購入と鈴木さんへ内部結線の変更を事前に依頼したわけです。
これでアンバランスイン、アンバランスアウトが出来て、信号系のALL MIT化が維持出来ました。

『導入後の使いこなし』
前置きが長くなりましたが...。
LA10が来て直ぐは電源ケーブルに純正のRPC10を使っていました。
導入仕立ての時の印象としては、予想通り基本性能が跳ね上がり今まで見えてこなかった音や表情を感じられるようになりました。
また、Jeffの時も少し気になっていた残留ノイズは皆無でサウンドステージが非常に静かになりました。
この時はあぁ買ってよかった。自分の判断に間違いはなかったと思いました。
しかし、そう思ったのも束の間。なんだか、音が薄い。。モノトーンだなぁと気になりました。
これもオーディオではよくある買った当初では気が付かない、暫くして気になりだす"あれ"です。。
そこで、真っ先に元々プリアンプ用に使っているCrystalのAbsolute Dreamを取り出し繋ぎました。
すると・・何故最初からやらなかったんだ!と後悔しました。
それはは更に基本性能を高めつつ立体的で色彩感豊かな音です。
これで漸く満足して音楽を聴き始めるようになりました。

本来なら、導入記として詳細なレビューをしたい所ですが、最近ブログを書く時間が全然無くなってしまったので要約してこの記事にまとめることにしました。

★パワーコンディショナー
IsoTek Titan GⅡの導入

IMG_5665.jpg
・撮影者:ブログ主

『導入の経緯』
ボーカルの質感、低域のクオリティ、力感を高めるべくアメリカから1世代前のGⅡを輸入しました。
現行のEvo3と比べて、本機への入力がパワコンであること、中のフィルタの性能が若干低いことが挙げられますが手の出しやすい価格で出ていたので迷わず突撃しました。

『導入後の使いこなし』
結果として思っていた通り欲しい部分、高めたい部分がしっかり出てきてくれました。
以前使っていたシュンヤッタのHydraと比べると空間の広がりが少し弱くなった気がしますが、その反面音像の立体感がましたのでトータル的に良いと判断しました。
決定的なのは中低域、低域のクオリティと音色を変えないニュートラルな部分、そして高い基本性能です。
質感の部分について純正だと荒く聴こえたので次に紹介する電源ケーブルに改装しました。

★電源ケーブル
JORMA DESIGN AC Landa Cuの2本導入

写真 2017-12-03 16 43 15
写真 2017-11-02 21 28 05
・撮影者:ブログ主

『導入後の使いこなし』
2本購入し、それぞれ片側の頭をパワコンに変更しました。
1本は壁コンとTitanの間に、もう1本はTitanのLinkOUTから電源タップに使っています。
2本導入後は全体的に質感が良くなり、空間も純正よりも広がるようになりました。
また、より癖は少なく厚みも出てくるようになりました。

★インターコネクト
Oracle MAの追加

写真 2018-03-08 19 56 04
・撮影者:ブログ主

『導入の経緯』
たまたま、いつも利用する海外のサイトを見ていた所出物を見つけてしまったからです(ホント)
世代としては元々使っていたOracle Matrix50の方が新しく性能的にも勝る部分がありましたので追加して良くなるかは正直不明確でした。。

『導入後の使いこなし』
追加して感じたのはOracle Matirix50よりも音が滑らかに朗々と鳴るようになりました。
これはPole数が50から68へ上ったこととInterfaceのBOXがCNC削り出しのアルミ筐体になった恩恵だと思います。
一番、追加してよかった部分はサウンドステージと音像の立体感です。これはOracle Matrix50には搭載していない機能の2C3Dの違いによる部分が大きいと思います。
DACからPowerまでOracle MAになったことで、少し最低域のコントロールが甘いな、これはOracle Matrix50が入っていた時の方が良いと思いました。
やはち、最終的に行く所はMA-X2以上を2本入れる何でしょうね.....w

★LANケーブル
AIM SHIELDIO NA5の2本導入

写真 2018-04-13 22 13 38
・撮影者:ブログ主

『ファーストインプレッション』
・箇条書き
音を汚さない静かさ。
音色はニュートラルでバランスが良い
以前まではドラムが弾むけども少し膨らんでいたことに気がつく
そして、ボーカルに付帯音が乗っていた(静かさに関連)
ボーカルの表情がよりリアルで立体的になった

『導入後の使いこなし』
以前使用していたNOCXの方が押し出し感はあるものの、NA5の方が緻密で正確で靭やかで深く沈む低域が出るようになりました。
何より、何処かにピークを感じさせない所に強み魅力を感じました。
あからさま解像感を表に出さない所。微細でスーッと伸びて散っていく余韻。そして、ゴージャスな演出をしない、そのままを感じれらること。


★部屋
音響パネルの追加や移動、部屋全体のリメイクの実施。

写真 2018-03-31 22 37 46
写真 2018-03-31 22 37 54
・撮影者:ブログ主

『まとめ』
総合的に音の滲みや特定の帯域が耳につくという部分がなくなりました。
床の一次反射にYAMAHA ACP-2N MBへ移動させたのが部屋関連では最も大きい効果を見せました。
中低域・低域の音階がはっきりし、床からの反射によって汚されていたボーカルや楽器がよりナチュラルにグンと立体的に歌うようになりました。


実際にシステムを組み上げてみて、理想の音にどれだけ近づいたかの結果を述べていきます。
※◎→実現、○→概ね実現、△→改善の余地あり
※+が付いたものは実現出来て以降、更に良くなったことを示す。

まず、①「ストレスを感じさせない音」については105%達成出来ました。
(%に上限は設けてないです)

・耳に刺さらない→◎+
・帯域のピーク感を感じさせない→◎+
・音の遅れを感じさせない→◎+
・サウンドステージが平面的にならない→◎+
・音がダマにならない→◎
・音が被らない→◎
・定位感が曖昧にならない→◎
・コンプレッションによる音圧のピーク感を感じさせない→◎+
・抜けの悪さを感じさせない→◎


次に②「目の前でアーティストが歌っているように感じさせる躍動的な音」については102%達成出来ました。
・楽器やボーカルに厚みがある→◎
・キレと張りがある→◎
・ボーカルの口が大きくならない→◎+
・スピード感とノリの良さ→◎
・声質の再現力→◎
・定位感のブレと滲みが少ない→◎
・纏まり→◎+


①と②を合わせると約104%(前回+24%)達成なので、だいぶ満足の行くシステムが構築出来たと実感しています。

以下にReference毎の歌っている度合を示します。

田村ゆかり:120%

花澤香菜:110%

水瀬いのり:98%


きっともっと良くなるのかも知れませんが、自分がいろんな所で聴いた限りでは経験として見つけられてないです。
水樹奈々や鈴木このみ、LiSAはexorionさん所で120%以上振り切れたクオリティで歌っています。
あのくらいまで行けると感動を覚えます。

●Outlook for the future
今後の予定について書いていきます。
DACのアップデート
『候補検討中』e32?MSB?

パワーアンプ用の電源ケーブルを購入
候補として、
・Crystal Cable Absolute Dream
・STAGE III CONCEPTS - A.S.P. KRAKEN

プリアンプ用の電源ケーブルを購入
・Crystal Cable Ultimate Dream
※現在のADはパワーorDACの電源へ

引き続き、無期限で現行ALL MIT化のグレードアップ
Oracle MA-X2→Oracle MA-X2→Oracle Matrix SHD120


●Editor's note/Acknowledgments
前回のシステム完成(仮)から8ヶ月が経っていました。
今年は年明け早々にぶっ飛ばしてしまい、他のモノが買えなくなってしまいました。
それに並行してなのか仕事も忙しくなり、音楽を聴く時間がガッツリ減りました。
平日は少音量で数十分、休日は仕事が無ければある程度聴く時間が取れている感じです。
今回の更新時点で目指す方向性が不満を潰すよりも、より自分を感動させう理想の音にするためには?にシフトした感じです。
ここ3年位で一気に自分の考える最高を揃えられてきたので、このへんでひと休憩したい所ですが・・・。
また暫く更新が滞ってしまうと思いますが、今後ともよろしくお願いします!

- Loui -

●おまけ
ハイエンド電源、ケーブル色々聴いてみようの会
Special Thanks:exorionさん
Guest:あしゅらんさん

ラインナップ:
・Crystal Cable Ultimate Dream
・JORMA DESIGN Prime
・TRANSPARENT Opus
・Crystal Cable Absolute Dream(手持ち)

写真 2018-02-03 14 34 02
写真 2018-02-03 14 35 22
・撮影者:ブログ主

結論:
ADとUDを併用したボーカルは極上!欲しい!
その組み合わせの前には他の2本は印象が薄い・・・。

写真 2018-02-03 15 10 30
撮影者:ブログ主

『NOS撮影者集』
exaSound PlayPoint & e20mk3
IMG_5668.jpg

<Fundamental LA10 Version2>
IMG_5644.jpg
IMG_5649.jpg
IMG_5650.jpg
IMG_5660.jpg

<Fundamental MA10>
IMG_5631.jpg
IMG_5685.jpg

<Fundamental RM10>
IMG_5683.jpg

『黒い三連星』
LA10 version2が届いて真っ先にブログ主がやったこと(笑)
写真 2018-02-01 11 58 23
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